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チックスマート

 

Kintone <キントーン>

キントーンの類似品をつかんでしまわないために!

 

人気のある商品の宿命、それは類似品が出回ることです。

 

価格が安いため、どうしてもちゃんと確認せずに購入してしまう人がいるのはやむを得ないのかなと思います。

 

類似品が必ずしも悪いわけではなく、商品の機能がちゃんと発揮されれば、問題がないこともあります。
しかし類似品を避けることで、商品の機能がちゃんと発揮されるかどうかを心配せずに済むこととなります。
また、誰かに、それ類似品?と聞かれると正直恥ずかしいですよね。

 

では、類似品をつかんでしまわないために、確認すべきチェックポイントとはどこなのでしょうか。

 

PSEマークの有無

まず、なによりも先に確認すべき事柄は、その商品にPSEマークがついているかどうか、です。
PSEマークとは、日本の電気用品安全法に基づく表示のことですが、この表示がないものは間違いなく類似品です。

 

国内で販売されている電気を使う商品で、中古品でもなければPSEマークがついていないことはあり得ません。
届いた商品が正規品でなくがっかりする、こと以上に、発火などの危険がありますので、必ず調べていただきたい項目です。

 

専用キャリングケース

次に、正規品では、専用のキャリングケースが付属しています。
付属品を調べて、キャリングケースが付属していることが明確に書かれていなければ、類似品を疑ってみる必要があります。
同じく付属品を確認する際には、合わせて、充電器及び日本語の説明書が付属されているかもしっかりとご確認ください。

 

保証書

そしてさらに、正規品では、保証書が添付されています。
その保証書に従って、購入後半年間は、メーカーの修理を受けることができます。
基本的には無償修理となりますが、詳細な条件は保証書を確認してください。

 

しかし、類似品を避けるための一番間違いない方法は正規店で購入することです。

 

多少値段の安い商品を見つけたところで、その商品が類似品でないのかに手間をかけるくらいであれば、正規店で安心料を支払って購入した方がよっぽど楽ですっきりするものです。

 

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